渋谷、シネマライズにて
PG12ということですが、地上波は無理かも・・・
値札のついた命
タイ駐在の新聞記者、南部浩行が、若いフリーカメラマン、与田博明の協力を得て、闇ルートで取引されている臓器の密売に関する取材を開始する。しかし金のために子供の命までも容赦なく奪われるその実態は、想像を遙かに超えるおぞましきものだった。一方、理想を秘めてバンコクのNGO団体に加入した音羽恵子も、子供たちがさらされているあまりにも悲惨な現実を目の当たりにしていく・・・・。
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これ、かなり考えさせられます。
そして、感想が書きにくい・・・
臓器密売のテーマなので重いっていえば重いのですがよかったと思います。
DVDは買うかもしれません。
映画のエンディングに使われている曲と歌詞もこの映画にマッチしていました。
闇の子供たち公式サイト
http://www.yami-kodomo.jp/
TB&コメントありがとうございました!
返信削除いや~、本当に重くて考えさせられる映画でしたね~。
ネットに映像を流して得意げな日本人の姿は吐気がしそうでした。
私もエンディング曲はとても合っていたと思います!
この映画だけは地上波放送は絶対出来ないでしょうね。
返信削除内容の悲惨さもありますが、この話にケチをつける団体も出てくるかと。
この映画の内容が正しいとかではなく、世界にはこれに類似したことがあること自体を知るべき映画ですからね。
おかしな横槍は入れてほしくないからこそ、地上波放送は回避してほしいです。
TB有難うございました。
返信削除鑑賞後、しばらく放心状態になりました。
フィクションなのに、ドキュメンタリかなと
感じるほどでした。真実と虚構の境界線が
なくなるほど衝撃度がありました。
今度、訪れた際には、
【評価ポイント】~と
ブログの記事の最後に、☆5つがあり
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