タッチはあだち充の漫画
長澤まさみさん主演で映画化。
原作は全部読んだような気がするけど和也が交通事故で死んでしまうこと
しか覚えていない・・・
映画の方ですが何か違和感が・・・
原作の南は新体操部じゃなかったっけ?
映画では野球部のマネージャーという設定。
キャッチャーが達也のボールを受けるのを拒否するシーンが有って「じゃ私が」と南が受ける
シーンが有るのですが幼なじみの枠ならそれでもいいと思うけど野球部の枠ではそれはいけ
ないでしょう。
野球部員で誰も止める人はいなかったし、最後には達也の投げたボールが南の頭に直撃
(防具がついているから大丈夫だと思うけど・・)
内容は浅すぎかなぁ?
漫画もアニメも見てない非国民です。
返信削除タッちゃんだか、カッちゃんだか、ガッちゃんだか、とにかくストーリーを転がすために双子のひとりを殺すってのは、なんだか嫌な作劇方法ですね。
って、そこ否定したら「タッチ」は成立しないんですけど(笑)。
てなわけで、TBありがとうございました。