2006年12月18日月曜日

鉄板少女アカネ総括

7話目からちょっとサスペンスが入って見やすかったです。
最終話で神楽鉄馬と嵐山蒼龍の関係が明らかになりますが
台詞が変でした
食材を送り続けたのはこのわし、はいいとして
鉄馬の筆跡に似せて手紙を書かせたのもわし、っておかしくない?
書いたのもわしならわかるんだけど。

一番踊らされていたのが西豪寺エレナというのはナイスです。

とりあえずじぶんのなかでは壺に入ったドラマでした。

明日以降、のだめと、14歳を一気に・・



2 件のコメント:

  1.  >書かせたのわし
     自分では、筆跡をそっくりにすることが出来なかったんです。
    で、結局、「代筆屋」に頼んだんです。(多分w)
     熱くても悪くないケド、見ている方はあまり熱くなれなかった
    とゆーのが正直なところでした。

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  2. 違わないですか?
    代筆屋に頼んでまで何がしたかったんだ?という疑問が残ったような?

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