バンドブームが吹き荒れる1990年代。ボーカルのナツ(赤西仁)とユキヤ(高良健吾)たちは、共にバンドを組んで活動していた。そのバンド、LANDS のライブに行ったアサコ(北乃きい)とミハル(杏)は、楽屋に忍び込むことに成功。その後、ひょんなことから、アサコはLANDSのマネージャーになり……。
って、新條まゆさんの快感フレーズ?!
と思ったら全然違うらしい。
映画の中で結構、「中途半端」という言葉が出てきているんですが
確かに音楽ものとしても?だし、恋愛ものの映画かというとそうでも無いようで・・・
アサコの20年後をちょっと含めればだいぶ印象がちがったのでは?
結論:この映画自体、中途半端
http://bandage-movie.jp/index.html
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