愛のむきだしという映画で安藤サクラさんがメインのキャラのひとりとして出演していました。
その安藤サクラさんの姉の初監督作品だそうです。
主演はもちろん(その関連から?)満島ひかり。
男とか女じゃなくて人としてどう有るべきかのテーマですか・・・
難しい・・・
過去の書籍でリアルロマンスコレクションというシリーズが有ったのですが
コンセプトに女性の女性による、女性のための新しいロマンスノベル・・・
というレーベルが扶桑社にありました。
2回で終わったようですが・・・・
そのレーベルのパラサイトセックスという作品の中に
「なぜ人はセックスするのだろう」
「なぜ、男は女の穴に入れたがるのだろう」
「子孫を残す動物の本能」
「だとすればなぜゴムをつけてまでセックスするのだろう」
という書き出しがあるのですが今回のこの映画のテーマはこのニュアンスも含まれているのかな?
おっぱいは人工のですね。
ただ、それを作る工場があるのはわかるのですがなんで依頼主と工場でやりとりしていたんだろう?
普通は病院で手術するんじゃないの?
ラストで主人公のハルはいつも着ている服とは違うワンピースで外に行き八百屋さんで
みかんを1個だけ買おうとするシーン、これの意味が分からない・・・
http://love-kakera.jp/index.html
0 件のコメント:
コメントを投稿