ごく平凡な女の子のちはる(橘ゆりか)は、芸能界にあこがれて芸能プロダクションに所属していたが、日々の仕事は理想とはかけ離れたキャンギャルの仕事ばかり。おまけに、事務所の経営が傾いて、社長も逃亡寸前の状態に。そんな中、売れっ子のプロデューサーと会えるというウワサが流れ、ちはるをはじめ女の子たちは色めき立つのだが……。
結論
登場人物が多すぎる上、特定の人物が主人公ってわけでもなく、13人が複数の
グループに分かれて小さなエピソードをつないでいるので一貫性がない。
その手のAVってあるよね?それと一緒
三木聡監督がエンドロールに出てきて驚いた
数人が公衆電話から電話をするというエピソード
どうやってかけるのと仲間に話すシーン・・・
そうい時代なのか!と驚いた。
もちろんだれもテレフォンカードの存在も知らないのでじゃこれでとsuicaをだしてきた
のには吹きそうになった。
その数人が電話ボックスにギュウギュウ詰めになるのもどうかと思ったが彼女らが
自転車による妨害?で閉じ込められる・・・
公衆電話から110番すればいいんじゃ?と頭によぎったが・・・
一人は核兵器なんだ・・・と親から告白されるシーン。
なんじゃそらって感じ。
でもこれがラストのオチにつながるが・・・・
ピョコタンプロファイルとオチが同じ・・・
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