ストーリー:ある日、みーくん(染谷将太)は暴力的でわがままだけれど、かわいくて憎めない幼なじみのまーちゃん(大政絢)と再会する。二人は10年前に起きた誘拐監禁事件の被害者同士で、いまだに心に癒えない深いキズを抱えていた。不気味な連続殺人事件が世間を騒がせている中、精神科医のもとを訪れたみーくんの前に刑事が姿を現し……。
原作は例によって読んでいません。
結論
よくわからなかった
二人は幼い時ある事件で誘拐されたことがあって
これによってまーちゃんは心が壊れちゃったってこと?
みーくんもちょっとおかしい感じが。
ある誘拐事件が発生しているときまーちゃんはみーくんと再会。
どうやらま-ちゃんがその誘拐犯らしいということはわかりますが、なんでまーちゃんは
このマンションにひとりで住んでそのマンションに少年と、少女を監禁?していたのか
がわからない。
精神が病んでいる描写があるのでおかしいだけでしょ?と言われてしまえばそれまでなんだけど。
再会したみーくんはまーちゃんの代わりに誘拐犯になろうと考えますが・・・?。
ただ映画の空気はよかったと思います。
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