焦げ女、嗤う(こげおんなわらう)
冬子は圭吾とのデート中に突然、山に捨てられた。
歩いて帰宅する途中元彼の久太と街で偶然の再会を果たし、その日のうちに
一夜を共にしてしまう。
しかし久太に想いを寄せる女・シュウコが現れたことで二人の関係は崩れはじめ・・・。
面白かった・・・・が
冬子が捨てられるという展開で「どうしてそうなった?」と
展開が気になるが理由がどうも釈然としない。
シュウコの言動、行動が怖い。
執念深い。
幽霊が登場するが登場の意味は?
幽霊と冬子の関係は有るようだったから
そこをもうちょと書いてくれるとよかったのかなぁ。
http://www.kogeonna.com/
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