2011年10月23日日曜日

魚介類 山岡マイコ(2011-085)

ある日、静かな海から制服に身を包んだ女のコが、砂浜に上がってきた。

彼女の名は、山岡マイコ(佐武宇綺)。

キュートなルックスで、ネコのぬいぐるみが手放せない、ちょっぴり天然キャラの彼女は、

なんと女子高生の魚だった…!?





設定からもうツボだったので選定。

物語上では女子高生ルックの魚がいたってことがすでに半年ほど前に

話題になっておりその話題に飽きた頃のある地域が舞台になる。



話題になって大騒ぎするコメディだと思ったのだが違っていましたね。



あくまで魚なので料理人としての血が騒ぐキャラがいて危うく餌食になりそうに

なるが、「くるよ、くるよ」という謎のセリフを吐き、なんと変身した!



その光を浴びた料理人は・・・・



いや、実にくだらない作品。

でもつまらないわけではない。

物語が進むにつれ「ピョコタン・プロファイル」を思い出したのだが

案の定だった。

我ながら覚えているものですね。





http://yamaokamaiko.com/index.html



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