比べるなよと突っ込まれそうだが
これよく似ている部分と真逆でしか無い部分
の2極化しているようなのでちょっと書いてみる。
監督が「吉田」
ソーローなんてくだらないは吉田浩太監督の作品で
惑星のかけらは吉田良子監督作品。
��ともに2011年劇場公開)
惑星のかけらはご存知の方はご存知の通り吉田良子監督は毎日劇場へ。
上映後にちょっと話した内容でこんな会話を。
私:吉田浩太監督とは関係ないんですよね?
吉田:面識は有るのですが「ソーローなんてくだらない」は見てないんです。
と語っていた。
これを踏まえた上で。
対象が対照
両作品ともメインの登場人物は2人
ただし
吉田浩太監督のは男性が主人公
吉田良子監督のは少女が主人公
そしてそれぞれの目線で相手を好きになっていく。
両作品とも相手の気持がわからないか感情に出さない等が似ているような。
そしてラストでめでたく結ばれると。
そして一瞬の恋物語という演出
両作品を見たって方いますか?
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