先生おなか痛いです ポレポレ東中野
青春H 21弾
青春H は1作目から10作をパート1
11作から20作を青春H2として公開
なのでパート3の第1弾とも言える作品。
今回シリーズ初の女性監督 深井朝子
主演は野中あんり
http://cinema.artport.co.jp/senseionakaitaidesu/
公式サイトもこれまでと違い独立したページを用意。
しかもどこにも青春Hとは書かれていない。
おっぱぶで働く美雨(野中あんり)は店に出勤するなり「あー帰りたい」と口にする。
家にいても「帰りたい」と口にするのだった。
ある日店の客として同級生だった涼馬(飯島英幸)がやってくる。
それがきっかけで主人公の高校?時代の思い出がフラシュバックする。
結論から言えば青春H2の作品と比べて現代の主人公と彼氏のセックスシーンや
彼が出勤(?)してからも携帯に保存してある動画を見ながらオナニーする
などAVか?というくらいその手の描写が多いです。
映画のタイトルにある「先生おなか痛いです」は授業中のセリフでそれを口実に
保健室に行きオナニーにふける・・・と。
それを男子生徒が見てしまって・・・
しかしセリフとタイトルが一致していないんですよね。
野中あんりさん
「先生おなかが痛いです」と言ってます・・・
ストーリーというか構成上の間や笑いのとり方が絶妙な作品になっていて結構
面白かったです。
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