ちょっとかわいいアイアンメイデン 池袋シネマ・ロサ 7/19公開
名門女子校の新入生・武藤結月(木嶋のりこ)は、入学式当日に地下にある拷問部の部室へ
連行されてしまう。
手足を拘束されて入部を迫られる結月の前に、結月が入試のときに一瞬で心奪われたした
上級生の舟木碧生(吉住はるな)が登場。
拷問部に入った結月は過酷な鍛錬をこなしながら碧生への思いを募らせていくが、
拷問部には恋愛してはならないというルールがあった。
吉田浩太監督といえば最近のところだと「女の穴」、その前だと「うそつきパラドクス」
「オチキ」など。
過去作品では思春H2「ソーローなんてくだらない」など必ずといってもいいほど
エロが入ってます。
2010年に池袋シネマ・ロサで公開された「お姉ちゃん弟といく」から4年ですか。
最新作のこの作品も池袋シネマ・ロサで公開。
木嶋のりこさんは「ユリ子のアロマ」にも出演していたんですね。
彼女は「ピョコタンプロファイル」のイメージが強いです。
「ユリ子のアロマ」には染谷将太さんが!
この原作は知らないが高校に拷問部があるところがすでにありえない。
それを吉田浩太さんが監督となればエロ度は高い上面白いに違いない!と。
設定が単純に面白いと思います。
高校に拷問部なんて。そしてこの映画はR15+だが見た限りR15+でOKなのが
疑問に残るほどの描写の数々!
拘束、スパンキング、○ナニー、ムチ打ち、これの繰り返し。
ただし男は出てこないのでセックスは無し。
ミミズ責めなんて初めて見たが途中で木嶋のりこが逃げ出すシーンになってしまった。
話によるとDVDはR18+版もでるんだとか?
角川さんは最近このパターンが多いですね。
ミミズのシーンを含む完全版がR18+になるのかな?
あと自分が勘違いしていたのは拷問部で責められるのが木嶋のりこさんだと思っていたら
責める側で、それを開花させていくストーリーなんですね。
拷問部は恋愛禁止ということでさらに拷問されるという演出があるが、アレって
恋愛なの?レズのシーンがあれば恋愛と取れると思うけど。
恋愛禁止ってAKBかよ?
観ている限り拷問の一種にしか見えないけど?
映画が面白いかどうかはともかくとしてこの内容でR15+ならものすごいことですよ。
そして個人的な感情だが木嶋のりこのさんの表情やしゃべり口調から指原莉乃さんと重なった・・・
http://iron-maiden.jp/
0 件のコメント:
コメントを投稿