捨てがたき人々 テアトル新宿 R18+ 6/7公開
生に対して執着がなくなった男・狸穴勇介(大森南朋)は、生まれ故郷を訪れる。
金も仕事もなく、不細工な勇介に、顔にあざのある女・岡辺京子(三輪ひとみ)だけが笑顔を見せてくれた。
勇介は、無理やり京子と関係を持ち、そのままの勢いで同居してしまう。
やがて家族を作ることになった二人は、生きることの幸せについて思考を巡らせる。
監督は赤☓ピンクや花と蛇ZERO出演の榊英雄。
過去には北村龍平監督のアライブとか。
こんな大森南朋さん見たこと無い。
三輪ひとみさん綺麗。
人はなにうえこの世に生を受けるのでしょうか?とコピーがあるけど
だったらセックスなんかしてんじゃねーよ。
これ書いたたら身も蓋もないので・・・・
主人公の生きることに飽きたというセリフの理由。
ヒロインのあざの秘密?については特に描かれていなかったような?
大森南朋さんの三輪ひとみさんを見る視線がとにかくエロすぎ。
もちろんレイプまがいなシーンが出てきてそれで子供を授かると。
それがきっかけで生きる意味を考えていくということでいいのかな?
月日の流れのテロップなどがないため、ああ、月日が流れたんだな?と気がつくまでに
時間のかかった箇所が数カ所。
もちろん、子供の成長したシーンが初めて出てきたところはすぐにわかったけど。
その子供が父親に放つあるセリフがあるんだけどそれにゾクッと来てしまった。
これは怖すぎる!
http://sutegatakihitobito.com/index.html
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