鬼灯さん家のアネキ 新宿武蔵野館 9/6公開
ほおずきさんちのあねき
高校生の吾朗(前野朋哉)の母親が急逝したため、彼はその再婚相手の娘ハル(谷桃子)と
一つ屋根の下で暮らすことに。
登山家の義理の父親(モト冬樹)が留守のため、吾朗は血のつながらない姉と2人で
家に残される。
吾朗はキュートでセクシーなハルが仕掛ける少々エッチな悪ふざけに、
日々悩まされながらもんもんとした日々を送っていた。
4コママンガが原作だったのか。
うん、面白い。
谷桃子さんセクシー。
しかしお義姉さんこれはやり過ぎでしょ。
佐藤かよさん演じる、水野。
役柄的、精神的に正常なのかな、この行動は?
肉体は男かもしれませんが女の子ですよね?
物語の中で盗聴器のネタは面白かった。
秋葉原が映し出されて秋葉原MADのナレーションがそのまま使われていました。
実は隣の床屋はよく使います。
床屋ついでに秋葉原回ります。
吾朗 は部屋の様子を見るために秋葉原でその手の道具を買い部屋の様子を観察。
物語の展開で水野が好きなのは誰なのかというのが有るんだけどまさか3人揃って
盗聴器仕掛けるなんて。
これ読んでもわからないでしょうからどういうことなのかはぜひ劇場で!
原作読んだこと無いからわかりませんが盗聴器ネタは収録されているんでしょうか?
あと吾朗が引きこもった理由がそれに起因するものだと持っていたらどうやら
関係無かった模様。
理由はなんだったのかなぁ?
http://hozuki-movie.jp/
0 件のコメント:
コメントを投稿