2015年おめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
2014年の映画総括
見た本数は65本。
実に舞台とちょうど半分です。
去年が141本って自分でもすごかったなぁ。
ランキングはしませんが印象に残ったものと簡単なコメントでも。
カノジョは嘘を愛しすぎてる
大原櫻子でしょう。
いつものラブコメならなんでもないのですがとにかく歌がうまい。
アナタの白子に戻り鰹
今井真監督の作品では有るんだけどキャスト陣の「素」が素晴らしく
映画にいい味をもたらしたかと。
バイロケーション
表と、裏があり2回見たらより楽しめた。
別に表を2回や裏を2回見ても楽しめると思う。
劇場版 テレクラキャノンボール2013
AVを映画にした作品でダントツの面白さだった。
ただし皆にはおすすめできるわけではない。
余談だが2012年にはAVメーカーが映画をはじめて作った年です。
→子宮に捧げる愛の詩 -女体拷問研究所の真実-
恋のプロトタイプ
青春H41弾
このシリーズの中で久しぶりの秀作だった。
DVD買ってしまった!
うるう年の少女
天野千尋監督の最新作。
役者をしている人に焦点を当てるのはいいのだがいわゆる地下アイドル
やあまり売れていない役者に焦点を当ててそれを描いてしまうのは残酷なのか
そうでないのか・・・
ただ見る方でもいろいろ自分の仕事をする上でも考えさせられる作品だった。
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