金淵琴音さんを知ったのは「しばいのまち」という演劇のためのコラムサイト(ブログ)でした。
http://shibainomachi.com/2016/09/17/0106/
http://shibainomachi.com/2017/04/26/0240/
自分は観劇人ですがこの記事結構挑発的ですね。
舞台のほうにもこの記事に出てくる系のグズが登場します。
また、この記事以外の新キャラが・・・
(いやどちらかと言うと演劇のために改変したキャラ、ボツったキャラが多かった?)
見終わた感想は金淵さんの頭の中はこうなっているのか・・・へー
でした。
自分もしおり、パンフの主宰挨拶文を最初に読みますね。
あとは予約したときの推しメンの役柄等のチェック等。
今回のお芝居
まず劇場に入ると可愛い女の子の部屋かな?というセットが。
また劇中ではプロジェクターもうまく活用していました。
劇中に笑いの渦が起きることが多々有って自分が笑ったところももちろん有るんだけど
幾つか咲いが起きたところで自分が笑わなかった(理解できなかった?)ところは
多分演劇人と観劇人の差なんだと思う。
若干20歳の女の子の将来が楽しみな1本でした。
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