わたくし終活に大忙し
いきなり関係ないけど
Google日本語入力、しゅうかつが変換できるんですね・・・・
がんの宣告を受けた監督の父を追ったドキュメンタリーだそうです。
公開時期ではエンディングノートが先でちづるは後です。
どちらも血の繋がった家族をカメラで捉え映像、映画化という意味では
似ているかも?
わからないのは監督がいつからカメラを回し始めたのか
がんの宣告を受ける前からたまたま撮っていたのか、または宣告後
なのか、個人的には気になる。
エンディングノートとはいわば遺書みたいなものらしい。
ちゃんとした遺書というんじゃなくもっと軽い気持ちのもの。
自分の死ぬまでのこだんどりと死んでからはこうして欲しいという
ことをノート・・・もといパソコンのデータとして記録。
��口座から引き落とされる項目はこれですとか支払いの類)
監督である次女は父を撮っていくうえで、病院や教会もよくそれを許可したなぁ
と。
父のエンディングノートはともかく父の半生を最後まで追いかけた監督である次女
はすごいと思いました。
http://www.ending-note.com/
0 件のコメント:
コメントを投稿