MOOSIC LAB2012 Aプログラム
Aプログラムに吉田浩太監督がいるのを失念してたため
4/8(日)になってしまいましたが私の伯父さんの後見ました。
この際なのでDも行きますよ。
Home Home Home(2012-044)
よく分からなかった。
というより特定アーティストに絞り込んでのドキュメンタリー
であればよかったのでは?
そういう意味でCプログラムの大森靖子さんのは良かったと思います。
ただ先に書いたとおり何をさせたかったか?は疑問。
きたなくて、めんどうくさい、あなたに(2012-045)
これはすごい。もう手にするのが難しいフィルムを使っての撮影を一気撮り。
11分の1カットで撮影し吉田浩太監督独特のエロスを表現。
しかもちゃんと起承転結してました。
トークショーが最後に有りました。
松本章さんはこんなに映っているとは思わなかったそうで。
広澤草さんは撮影中はもう夢中だったのでこうやって出来上がったのを
見ると恥ずかしい・・・だそうで。
広澤草さんってAV女優の秋菜里子さんだったのね・・・
青春H22弾を14日か16日に見に行く予定
労働者階級の悪役(2012-046)
こちらもすごかった。
松野泉さんの歌がよい。
悪役が誰なのかというのはその時の状況によって変わっていく
様が見事。
でもこんな労働条件はまずありえない「はず」なのでそこがどうも
ノレなかったところかも。
http://www.moosic-lab.com/article/253004677.html
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