タマもの 突きまくられる熟女 銀座シネパトス
主人公の愛子を演じるのは林由美香。
主人公の愛子はボウリング場で働いている。
プロボーラーを目指す愛子は近くでお弁当を食べているとそこへ郵便配達の良男のバイクが止まり、
彼が離れるとバイクが横倒しになって郵便物が散らばった。
良男は愛子が倒したと勘違いし、郵便物を数枚残して、彼女を睨み去っていく。
翌日、愛子は拾った郵便物を返しに郵便局へ出向くが、良男はどうしてあんなことをしたのかと
責め、お詫びにおごるべきだと飲みに誘った。酒が飲めない愛子はトイレで嘔吐し良男に介抱される。
ある日良男は同僚と飲みに行きその後愛子のアパートを訪れる。
愛子は下着姿だった。
それ以来愛子は良男のためにお弁当を作り職場に届けるようになる。
またセックス三昧の日々が続くのだが。
たまものの林由美香ってこんなに可愛いんだ?
お弁当を作るシーンなんて結構いきいきしてます。
主人公の設定は無口という事なのだが見ていて思ったのは心の病か何かで
喋れないんだと勘違いしていた。
ラストに何が起きたのか分からなかった・・・・
ピンク映画館の「上野オークラ劇場」では2004年3月30日から上映したそうです。
ミニシアターでは
2004年11月20日よりユーロ・スペース
で公開されたらしい。
ってことは現在のシアターNの場所ですかね?
http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=5205
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