1月19日に見てきました。
例によって原作読んでいません。
主人公は子供のころ仲間と一緒に「よげんの書」なるものを書いて、どこかに
埋めた。
現代になり、ともだちと名乗るカルト教団がそれを現実化していく。
今のところ「ともだち」の正体は知らない?
これってどうなんだろ?
個人的には過去にふざけて書いた出来事が現実になっていくってストーリーを
見ていて、あまりにも「よくある話」と感じてしまったわけで。
そういった理由からこの記事を書こうか悩んでいました。
この手の話なら、原作の面白い部分だけ切り取ってうまくつなげてあげれば原作を読みたい!
と思わせるつくりは、可能なんじゃないかと思うんですが・・・
これって3章まで続くんですね・・・
http://www.20thboys.com/part1/
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