ペンギン夫婦のつくりかた ユナイテッド・シネマ浦和
石垣島でラー油を売る「ペンギン夫婦」
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20100901/216071/?rt=nocnt
ペンギン夫婦がつくった石垣島ラー油のはなしが原作。
フリーライターの歩美(小池栄子)は、中国で出会ったカメラマン
ギョウコウ(ワン・チュアンイー)と結婚するが、夫の会社がつぶれ失業してしまう。
気晴らしに石垣島を訪れた二人は、美しい自然と温かな人情、そしておいしい
食材に魅了され、移住を決意。
人脈も職のアテもない中、二人は共通の趣味である食を生かし、地元の食材を
用いた新しいラー油を作ろうとするが……。
以前から石垣島に行ってみたかった歩美は夫と一緒に石垣島に。
その島が気に入ったので移住することに決めたのだが。
冒頭では帰化申請を行うための面談が行われているのだが
その面談にはある裏が有った。
・・・ってのはいいんだけどなんで「麻薬(とは言ってないが多分それだよね)」
の調査が。
この映画に、わざわざそういう笑いを取る必要があるのだろうか?
自分の場合かなりしらけたんだけど。
いわゆる食べるラー油が流行ったのは2年くらい前でしたっけ?
それの前の食品らしい。
それをフリーマーケットに出すために調合に手間取る歩美。
しかも全然売れなかった。
でも東京の友達に送りつけたらあたってしまったと。
ギョウコウは歩美に帰化申請をしたいと申し出る。
これが面談のきっかけらしい。
http://www.penguinfufu.jp/
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