地獄でなぜ悪い 新宿バルト9 9/28公開
とある事情から、激しく対立する武藤(國村隼)と池上(堤真一)。
そんな中、武藤は娘であるミツコ(二階堂ふみ)の映画デビューを実現させるべく、
自らプロデューサーとなってミツコ主演作の製作に乗り出すことに。
あるきっかけで映画監督に間違えられた公次(星野源)のもとで撮影が始まるが、
困り果てた彼は映画マニアの平田(長谷川博己)に演出の代理を頼み込む。
そこへライバルである武藤の娘だと知りつつもミツコのことが気になっている池上が
絡んできたことで、思いも寄らぬ事件が起きてしまう。
全力歯ギシリ レッツGo♪
この歌、やばい。
CD出してくれ!
愛のむきだし、冷たい熱帯魚の園子温監督の最新作。
えっと、この監督にかかると女優はみんな同じ顔になるんですかね。
この作品の二階堂ふみさんと、愛のむきだしの満島ひかりさん同じ顔に
見えるんですが気のせいですか?
この作品、とてつもなく変です。
そして面白い。
ヤクザがヤクザ映画を撮る!
しかも本物ヤクザ同士の戦いをフイルムに収めようってのだからおかしくて
たまらない。
なんかこだわって35ミリで撮影したという設定なのだがそうすると音声録音さん
いらなくね?
後でアフレコだよなぁ?
http://play-in-hell.com/
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